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2013年10月13日日曜日

TexturePackerとPhysicsEditorが無料でダウンロードできるみたいなので試してみた



※ 両ソフトともダウンロードは無料でできます。使用するための"プロダクトキー"を無料で取得できるの間違いでした。

iPhoneやAndroidなどのモバイル向けのゲームがとても流行っていますが、開発の高速化に非常に役に立つツールに「TexturePacker」と「PhysicsEditor」というものがあります。前者は複数の画像ファイルからテクスチャアトラスを生成できるもので、後者は物理エンジン用のシェイプを作成できるものです。

これら2つのツールが通常であれば有償なのですが、今だとブロガーやフレームワークの開発者は無料でダウンロードできるようです。

やったね!

2013年4月22日月曜日

CCShaky3Dでアニメーションした後に元の形状に戻す方法

CCShaky3Dでアニメーションした後はそのアニメーション終了時の状態のままになってしまいます。

アニメーションする前の状態に戻す場合は以下のようにします。

2013年3月4日月曜日

2013年2月22日金曜日

【cocos2d】プロパティ"position"と"boundingBox.origin"では取得できる値が違う

cocos2dでスプライトの座標を取得する際に、たまに意図しない値が取得されているのに気付きました。調べてみると、どうやら座標を取得するプロパティ"position"と"boundingBox.origin"とでは取得できる値が違う事が分かりました。

2013年2月20日水曜日

【cocos2d】エラー「CCSpriteFrameCache: removing unused frame: ファイル名」

CCSpriteFrameCache関連で「CCSpriteFrameCache: removing unused frame: ファイル名」というエラーが出たのでそのメモ。

2013年2月16日土曜日

【cocos2d】ビルドエラー「Lexical or Preprocessor ‘cassert’ file not found」が出たときの対処方法

cocos2dでBox2Dを使用していて「Lexical or Preprocessor‘cassert’file not found」というビルドエラーが出たのでその対処方法をメモで。

2013年2月12日火曜日

【cocos2d】cocos2dでスワイプ処理

cocos2dでスワイプ処理を実装する際に役に立つエントリーがありましたので書きます。

cocos2dでスワイプ処理を実装し、チューニングする - jarinosuke blog

スワイプのジェスチャーはUIGestureRecognizerクラスを使用し、タッチイベント(ccTouchMoved内)でその判定を自作のパラメータを使って行っています。

以下はスワイプ処理実装の際に使用していたC言語関数になります。念のため仕様をメモります。

sqrt(x) : xの平方根を返す
- 参考 : 初心者のためのポイント学習C言語

pow(x, y) : x, yのベき乗を返す
- 参考 : BohYoh.com【C言語講座】標準ライブラリ

fabsf(x) : x の絶対値を返す
- 参考 : C言語関数辞典

【cocos2d】ローカル座標、ワールド座標の変換

cocos2dの座標の変換に関してメモります。

2013年2月4日月曜日

[CCDirector sharedDirector].runningScene で取得したシーンの変数にアクセスするにはCCSceneを継承していないとダメらしい

しっかりと調べた訳ではないのですが、気になったのでメモります。

【cocos2d】CCCallFuncNDのエラー

CCCallFuncNDクラスのactionWithTarget:selector:data:メソッドを使用する際のエラーについてです。

今回のエラーの詳細は以下になります。

testFunc:(NSString*)str というメソッドを作り呼ぼうとしたが、受け取る引数が、"<クラス名 = アドレス | tag="-1">"というような感じになってしまい上手くいかなかった。

その解決方法をメモで。